2026/08/05(水) 求人更新!
社名非公開企業の施工管理技士求人情報詳細|北海道上川郡東神楽町

※応募後、担当エージェントが企業名・詳細をご案内します。
仕事内容・こんな方におすすめ!
滑走路などの空港土木施設や、除雪車両・消防車両などの特殊車両の保守・管理業務をお任せします。月収は20万円~40万円のスタートとなり、経験に応じて高収入を目指せる環境です。年間休日122日と充実しており、全社平均の残業時間も月11時間程度と非常に少ないため、私生活の時間も大切にできます。インフラを支えるやりがいを感じながら、ワークライフバランスを重視して安定したキャリアを築きたい方におすすめの職場です。
この求人の担当コメント

この求人を担当しているプレックスの池田です! 以下の方にはぴったりの求人ですので、ご応募をご検討ください!
- 安定したインフラを支えたい方
- 仕事とプライベートを両立させたい方
求人概要
職種 | |
|---|---|
| 雇用 形態 | 正社員 |
| 給与 | 月給¥200,000〜¥400,000 |
| 勤務地 |
【年間休日122日】抜群の働きやすさ
空港の安全な運営を支える重要なポジションでありながら、非常に働きやすい環境が整っています。年間休日は122日(※配属による)あり、しっかり休んでリフレッシュすることができます。さらに、全社平均の残業時間は月11時間程度と少なく、日々のプライベートな時間も大切に確保できるのが魅力です。仕事のやりがいと、自分の時間を両立させたい方に最適な職場環境が用意されています。
【年収最大650万円】安定した収入を確保
インフラを支える安定企業ならではの、充実した待遇が魅力です。想定年収は350万円~650万円となっており、年齢や経験に応じたモデル年収も公開されています。たとえば28歳で年収480万円、34歳で年収540万円など、将来を見据えて段階的に収入アップを目指せる環境が整っています。年2回の賞与支給や各種手当もあり、安心して長く働き続けることができます。
【空港インフラを支える】高い社会貢献度
滑走路をはじめとする土木施設や、除雪車両・消防車両といった空港に欠かせない特殊な設備を守る、極めて社会的影響力の大きいお仕事です。冬季には降雪時の除雪計画の立案という、重要な任務にも携わることができます。自分の仕事が多くの人々の安全な旅を支えているという強い実感を持ちながら、誇りを持って働ける点はこの業務ならではの醍醐味と言えます。
募集要項・詳細
給与
想定給与 | 月給¥200,000〜¥400,000 |
|---|
応募資格・条件
勤務時間
休日
福利厚生
※応募後、担当エージェントが企業名・詳細をご案内します。
【独自調査】プレックスジョブ編集部からみた
「向いている方」「向いていない方」とは?
向いている方
☆ 空港という特別なインフラを支える仕事に携わりたい方 空港内の安全を維持する土木施設や特殊車両の保守管理を担当するため、社会貢献度の高い仕事に関わりたい方に最適です。また、自身の仕事が多くの人々の旅の安全に直結するため、日々大きなやりがいを感じながら取り組むことができます。 ☆ 安定した環境で長く働き続けたい方 年間休日が122日と非常に多く、また全社平均の残業時間も月11時間程度と少なめです。さらに家賃補助や家族手当などの福利厚生も充実しており、生活設計を立てやすく腰を据えて長く働ける環境です。向いていない方
△ 変化がなく単調な作業のみを繰り返したい方 滑走路などの土木施設から各種の特殊車両、さらには冬季の除雪計画の立案まで、業務の幅が多岐にわたります。そのため、決まりきったルーティンワークだけをこなしたい方には、状況に応じた対応が求められるこの仕事は不向きかもしれません。※応募後、担当エージェントが企業名・詳細をご案内します。
応募の流れ・手順
応募の手順
このページの「応募画面に進む」ボタンを押してください! - プレックスジョブ担当員が、個別にご案内差し上げます - 費用は一切かかりませんので、ご安心ください - 情報収集したい、という状況でも問題ございません※応募後、担当エージェントが企業名・詳細をご案内します。
社名非公開企業からのメッセージ
この会社の就職/転職事例・口コミ
20代・電気主任技術者への転職事例
転職を考えた理由は?
収入の面で将来的に不安を感じたため
入社を決めた理由は?
仕事の内容が自分にできそうなところと、好きになれそうな業界だったこと
入社してみて良かった点は?
収入面が前より上がったことと、自分がこれまで経験してきたことが役にたっていること。
プレックスジョブを利用した感想
正直初めてきく会社名で少し不安でしたが、勇気を出してトライしてみて、結果的に自分にとって良かったのかなと思います。ありがとうございました。




